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2008.03.07

テキストエリアの配色替え

<FORM>
<TEXTAREA
onMouseOver=”this.style.backgroundColor=’#d7ebff’”
onMouseOut=”this .style.backgroundColor=’#FFFFFF’”>
オンまうす~
</TEXTAREA>
</FORM>

2008.02.22

目からウロコ。

ずっと解らなかった、プログラムのブロックをランダムに順に表示させて絵が出てくる判定のやり方がわかった。

一つやり方を知っているんだけど、フラグを立てて、ifで総当たりすると言うモノ。

flagを立っていない物を表示するやり方だ。

でも、これだとカスタマイズが出来ない・・・何より仕様を変えるのにすべて弄らないと駄目だから、オブジェクト化・・・一塊に出来ない。

設定だけ外に出しておいて、設定を変更すると予測される範囲の変更が用意になる仕組みだ。

これを作りたかったのだが、やっとこさわかった。

二次配列を作り、ループして判定かけていくのだ。

while (true)を使うやり方だ。

アプリを起動させ続ける時に、while(true)などを使うのだけど、終わる時にbreakなどで抜けるのだが、順次判定にこの方法でやるようだ。

これは眉唾・・・まいどプログラマーってすげぇーと思う。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

for (var i = 0; i<10; i++) {

for (var j = 0; j<100; j++) {

arrayflasg[ i ][ j ] = false;

}}

flag = true;

while (flag) {

cel1 = Math.floor(Math.random()*10);

cel2 = Math.floor(Math.random()*100);

flag = arrayflasg [cel1][cel2];

flasにtrueが入っていたのだけ、ランダムで配列を入れる。

}

["imag" + cel1]["imag" + cel2]._visible = true;

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

for (var i = 0; i<10; i++) {

for (var j = 0; j<100; j++) {

arrayflasg[ i ][ j ] = false;

}}

ここで、配列の中にフラグを初期化。

flag = true;

while用のflag trueを入れておく、するとwhlieにtrueになり回り続ける。

while (flag) {

cel1 = Math.floor(Math.random()*10);

cel2 = Math.floor(Math.random()*100);

flag = arrayflasg [cel1][cel2];

flasにtrueが入っていたのだけ、ランダムで配列を入れる。

}

配列が入ったので、flagがtrueじゃなくなったのでwhileを抜ける。

arrayflasg [cel1][cel2] = true;

配列にtrueを入れる。すると上のwhileをまた実行した時に同じ物はtrueが入っているので、スルーされて周り続ける。

flagに”false”が入っているarrayflasg [40][25] が入る、arrayflasg [40][25] にtrueが入るすると、flag = arrayflasg [40][25] = true になるので、回り続けるって感じ。

全部trueになるまで回り続けてくれるってわけです^^

["imag" + cel1]["imag" + cel2]._visible = true;

これにwhileで得た、数字を入れるので、flag配列数と実行するモノ自体の配列数を揃えないと意味ないけど・・・なんかちょっとスッキリ。

だけど、これ・・・学生の頃、7並べを作らされた時に使ったような気がするなぁ。。。w

対戦ゲームの処理とかもやったよな気が・・・ まぁプログラム科では無かったので忘れましたがw <3D学科でした。

面白いけど・・・やっぱプログラマーにはなりたくない!!

2008.02.13

FLASH

参考リンクでも・・・無断リンクですがw

HAKUHIN’s home page -Flashゲーム講座-

Flash ActionScript2.0入門ノート

オレンジのサンプルFLASH講座

Info about Flash – フラッシュの宝箱::サンプル ミニゲーム リンク集

オレンジのサンプルFLASH講座

2008.02.01

変数

変数の記述の仕方。
var(variable)で変数(入れ物)を定義します。
下の場合、”a”と言う箱(変数)を var で作る事になります。

var a;
var b;
a = 1;
b = 2;

“=”で1を”a”に代入(入れる)と言う事を指定してます。

document.write(a,”足す”,b,”は”,a+b);

文字列は”"で括り変数は”"を使いません。
各区切りは , で区切ってきます。

<!DOCTYPE html PUBLIC “-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN” “http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd”>
<html xmlns=”http://www.w3.org/1999/xhtml”>
<head>
<meta http-equiv=”Content-Type” content=”text/html; charset=EUC-JP” />
<meta http-equiv=”Content-Script-Type” content=”text/javascript” />
<title>Javascript</title>
</head>

<body>

<script type=”text/javascript”>
<!–
var a;
var b;
a = 1;
b = 2;
document.write(a,”足す”,b,”は”,a+b);
// –>
</script>

</body>
</html>

外部読み込み

基本的にCSSと同じですね。

<html>
<head>
<title>外部JavaScriptファイルを読み込む</title>
<script language=”text/javascript” src=”****.js”></script>
</head>
<body>
<form>

</form>
</body>
</html>

document.write()

文字列の出力です。

document.write() だけでも、使えるようですが・・・

document.open();

document.close();
で括らないとちゃんと表示されない事があるようです。

<html>
<head></head>
<body>
<script type=”text/javascript” language=”javascript”>
<!–
document.open();
document.write(“あいうえお”);
document.close();
// –>
</script>
</body>
</html>

Cで言う所のprintですかね?(違う?w

基本的な記述な仕方

いつも何気なく使ってる、JavaScriptを基礎から勉強し直す為の自分的メモ。

まずは、記述の仕方から・・・
MIMEタイプの記述が無くても動きますが、正規な書き方は記述が必要なようです。
metaのSEO的にも記述しとくのが正しようです。

<html>
<head>

<meta http-equiv=”Content-Script-Type” content=”text/javascript” />

</head>
<body>
<script type=”text/javascript”><!– Javascriptプログラム // –></script>

2008.01.13

MC拡大縮小

MCの拡大縮小です。


mcmove3.fla

onClipEvent (load) {
    var scale:Number = 100;
    var flag:Number = 0;
    _x = 190;
    _y = 190;
}
onClipEvent (enterFrame) {
    _xscale = scale;
    _yscale = scale;
    
    //マイナス値のチェック
    if(scale<0){
        trace(scale);
        scale = -scale;
    }
    
    if(flag==0){
    scale += 10;
    if(scale > 300){
        flag = 1;
    }
    } else {
    scale -= 10;
    
    if(scale < 10){
        flag = 0;
    }
    }
    
}

MC回転

MCの回転スクリプトです。


mcmove2.fla

onClipEvent (load) {
    var i:Number = 1;
    _x = 190;
    _y = 190;
}
onClipEvent (enterFrame) {
    this._rotation += 5;
}

this._rotation で回転をかけます。 thisなので自分を回転します。
これをMCの名前を指定すると、指定したMCが回転します。

+= 10; この数字で、速度が変わります。
-= 10; これで逆回転します。

MC移動

FlashのMC移動のアクションスクリプトです。


mcmove.fla

onClipEvent (load) {
    var i:Number = 0;
}
onClipEvent (enterFrame) {
    if (i < 190) {
    ++i;
    _x += 1;
    _y += 1;
    }
}

onClipEvent(load)を使ってMCに始めに、実行するプログラムを書きます。
iに0を代入しています。Numberは入れるものを数字ですって感じで指定します。
0が文字扱いなのか、数字扱いなのかでエラーが出る事もあるので綺麗に書いた方がエラーが減ります。
:Numberで使う時は、varを入れてつかうようです。

例えば
a = 1;
b = 2;
c = a + b;
c = 3;

なのですが、文字扱いになっているときには 12になってしまいます。1+2になることがあります。

onClipEvent (enterFrame)  はフレーム事に実行するって事です。
_x はx軸に移動する事が出来ます。
_y はy軸に移動する事が出来ます。
iに0を代入しているとき、i++; は i は0;になりますが、++iの場合は i は 1になります。
i++ は i に1を代入して、1を入れる前のモノを返します。
++i は 1 を代入して、それを返します。

んーな感じです。
普段、なんとなく使っていても深く知ると面倒ですねw